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目次
■キャリアとスキルアップ
2023.05.19 2024.03.05 約1分
超豪華な登壇者が勢揃いし、朝から晩まで本気の勉強会を開催する「エンジニア文化祭 2023」。当日の講演動画と参加エンジニアの反応をまとめました。
これからのフロントエンドエンジニアは、ビジネス価値で差別化することが重要に……?
■フロントエンドのこれから
■フロントエンドエンジニアが差別化をはかる方法
■ Topics
フロントエンドの話をきくぞい#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — にしこりさぶろ〜 【🎙️01/25@東京・日本武道館】 (@subroh_0508) March 3, 2023
フロントエンドの話をきくぞい#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
— にしこりさぶろ〜 【🎙️01/25@東京・日本武道館】 (@subroh_0508) March 3, 2023
僕がフロント触りはじめた時は既にWebpack当たり前だったから、jQueryを後から覗くと歴史を感じたりする( ˘ω˘)#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — にしこりさぶろ〜 【🎙️01/25@東京・日本武道館】 (@subroh_0508) March 3, 2023
僕がフロント触りはじめた時は既にWebpack当たり前だったから、jQueryを後から覗くと歴史を感じたりする( ˘ω˘)#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
モダンじゃないフロントエンド側からみてきた側からすると Node.js などのツール類の発達により、オプティマイズの領域までまるっとやってくれるようになった。→作るものがフロントエンド中心になることが増えてきた。やることが増えてきたのが原因。#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — 御成門プログラマー(Tomotaka Suzuki) (@onarimonprogram) March 3, 2023
モダンじゃないフロントエンド側からみてきた側からすると Node.js などのツール類の発達により、オプティマイズの領域までまるっとやってくれるようになった。→作るものがフロントエンド中心になることが増えてきた。やることが増えてきたのが原因。#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
— 御成門プログラマー(Tomotaka Suzuki) (@onarimonprogram) March 3, 2023
ツールが進化してから(モダンフロントエンドという言葉が登場してから)フロント開発を始めた人間なので、駆け出しの頃は全体像を把握できていなかったな。 PureはHTML, CSS, JavaScriptだけで業務アプリを実装する訓練を経て、全体像がつかめるようになった記憶 #Forkwell文化祭 — うのきよしひで (@nokki_y) March 3, 2023
ツールが進化してから(モダンフロントエンドという言葉が登場してから)フロント開発を始めた人間なので、駆け出しの頃は全体像を把握できていなかったな。
PureはHTML, CSS, JavaScriptだけで業務アプリを実装する訓練を経て、全体像がつかめるようになった記憶
#Forkwell文化祭
— うのきよしひで (@nokki_y) March 3, 2023
めちゃ丁寧に説明されている。 #Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_B — mekka (@melpo_mel) March 3, 2023
めちゃ丁寧に説明されている。 #Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_B
— mekka (@melpo_mel) March 3, 2023
うっ CoffeeScript、Backbone.js…… #Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — けむりだま (@_kemuridama) March 3, 2023
うっ CoffeeScript、Backbone.js…… #Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
— けむりだま (@_kemuridama) March 3, 2023
JavaScript の進化が早すぎるという時代。過渡期だった。ライブラリフレームワークがコロコロ変わる時代。途中からは React の時代に#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — 御成門プログラマー(Tomotaka Suzuki) (@onarimonprogram) March 3, 2023
JavaScript の進化が早すぎるという時代。過渡期だった。ライブラリフレームワークがコロコロ変わる時代。途中からは React の時代に#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
双方向バインディングが登場した時も初っ端は?????ってなったよな、わかる(僕はフロントじゃなくAndroidで触れただけだけど) 理論を体得できるとすごく納得感のある仕組みだけど、それをキャッチアップする労力が結構バカにならないところ未だにもにょったり#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — にしこりさぶろ〜 【🎙️01/25@東京・日本武道館】 (@subroh_0508) March 3, 2023
双方向バインディングが登場した時も初っ端は?????ってなったよな、わかる(僕はフロントじゃなくAndroidで触れただけだけど)
理論を体得できるとすごく納得感のある仕組みだけど、それをキャッチアップする労力が結構バカにならないところ未だにもにょったり#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
フロントエンドで大変なのが表示するところとその値が変わったときが大変。→もともとは一緒の書き味で書きたいけど、今までは分かれていた。そうではなくて一つの宣言的なUIで使うで効率化が行われた。#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — 御成門プログラマー(Tomotaka Suzuki) (@onarimonprogram) March 3, 2023
フロントエンドで大変なのが表示するところとその値が変わったときが大変。→もともとは一緒の書き味で書きたいけど、今までは分かれていた。そうではなくて一つの宣言的なUIで使うで効率化が行われた。#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
コンポーネントごとにカプセル化されていた状態を1ヶ所に集約すれば見やすくなるよね!は確かにロジック通ってる気がするけど、実際やるとstoreはいくつも爆誕するし、コンポーネントは勝手に値持つしで大変やったな…😇#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A — にしこりさぶろ〜 【🎙️01/25@東京・日本武道館】 (@subroh_0508) March 3, 2023
コンポーネントごとにカプセル化されていた状態を1ヶ所に集約すれば見やすくなるよね!は確かにロジック通ってる気がするけど、実際やるとstoreはいくつも爆誕するし、コンポーネントは勝手に値持つしで大変やったな…😇#Forkwell文化祭 #Forkwell文化祭_A
便利なFWやライブラリが登場しみんなが導入したが設計側のプラクティスが少なかったんだろうな。 そのプラクティスをReactがHooksを通して示したことで、FWやライブラリが今のような使われ方をされ始めたと理解 #Forkwell文化祭 — うのきよしひで (@nokki_y) March 3, 2023
便利なFWやライブラリが登場しみんなが導入したが設計側のプラクティスが少なかったんだろうな。
そのプラクティスをReactがHooksを通して示したことで、FWやライブラリが今のような使われ方をされ始めたと理解
SSRが必要になる現場に出会ったことがまだない。 #Forkwell文化祭 — うのきよしひで (@nokki_y) March 3, 2023
SSRが必要になる現場に出会ったことがまだない。
めちゃくちゃおもしろい。フロントの進化が落ち着きコモディティ化したことによってキャッチアップよりもビジネス価値の方がエンジニアの差別化の要因になってきたと #Forkwell文化祭 — hiryu (@hirykawa_) March 3, 2023
めちゃくちゃおもしろい。フロントの進化が落ち着きコモディティ化したことによってキャッチアップよりもビジネス価値の方がエンジニアの差別化の要因になってきたと #Forkwell文化祭
— hiryu (@hirykawa_) March 3, 2023
フロントエンドの話もしつつ、市場価値みたいなところ話してくれてるのありがたいなぁ #Forkwell文化祭 — shoma (@rinon3) March 3, 2023
フロントエンドの話もしつつ、市場価値みたいなところ話してくれてるのありがたいなぁ
— shoma (@rinon3) March 3, 2023
「Railsのもっとこれくらいで良いんじゃないの」 わかる。フロントもそういう現場のほうが多いと思ってる。そういう現場はVue.jsのほうが適してたと思う。 ここでいうVue.jsはVue2。Vue2はFE/BE関係なくみんながそれなりものを簡単に実装できるやつだった #Forkwell文化祭 — うのきよしひで (@nokki_y) March 3, 2023
「Railsのもっとこれくらいで良いんじゃないの」
わかる。フロントもそういう現場のほうが多いと思ってる。そういう現場はVue.jsのほうが適してたと思う。
ここでいうVue.jsはVue2。Vue2はFE/BE関係なくみんながそれなりものを簡単に実装できるやつだった
フォークウェルプレス編集部
本サイト掲載の全て記事は、フォークウェル編集部が監修しています。編集部では、企画・執筆・編集・入稿の全工程をチェックしています。
3/3「VM時代の開発とKubernetesによるCloud Nativeな開発のこれから」サイバーエージェント 青山 真也
2/3「VM時代の開発とKubernetesによるCloud Nativeな開発のこれから」サイバーエージェント 青山 真也
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株式会社リクルート エンジニアリングマネージャー / ニジボックス デベロップメント室 室長
シニアソフトウェアエンジニア。Node.js 日本ユーザーグループ代表。Node.js evangelism WG/node.js collaborator/Chrome Advisory Board/TechFeed公認エキスパート
LINE株式会社 エンジニアリングマネージャー / 合同会社ElevenBack 代表
LINE株式会社にてプロダクトの開発・マネジメントを担当。主にHR業界のプロダクト開発に従事し、東京と地方にまたがる開発チームのマネジメントを務めている。また、並行でLINE株式会社主催のフロントエンドミートアップ『UIT Meetup』並びにPodcastメディア『UIT INSIDE』の代表を行っており、採用・ブランディングにも幅広く携わっている。 また、合同会社 ElevenBack の代表も務めており、フロントエンド開発や、Front End Studyの運営、フィードバックサービス Koibumi の Product Owner などをつとめている。プライベートではVue.js日本語公式ドキュメントやNuxt.js公式プラグインなどのメンテナをつとめており、休日はOSS活動に取り組むことが多い。